モータースポーツフォトグラファーの楽しみ三昧な写真人生を綴る。

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富沢祥也選手 2010年09月06日

 2010年9月5日、ミサノサーキット(イタリア)、Moto2クラス。
 縁石でリアタイヤをスリップさせた富沢選手転倒。
 後続のライダー2人のマシンに轢かれ、意識不明の重体。
 病院に搬送されたが、まもなく死亡。
 富沢祥也 享年19歳。

 ただ淡々と事実を語る以外、言葉が出ません。

 

 追記
 彼を偲びながら見たフォトライブラリ。そこから追加で掲載しました。


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富沢選手、優勝! 2010年04月12日

 Motogp第1戦カタールGP。
 moto2クラスで富沢選手が、待望の優勝を手にした。
 moto2は昨年まで開催されていたGP250に替わる新カテゴリーのレースである。

 昨年から世界GPに挑戦している富沢選手は、全日本ロードレースで才能の片鱗を感じる走りを見せていた。
 なかなか絵になる選手で自然とよく撮影した。
 
 そんな彼が記念すべき新カテゴリーが今年からスタートして、最初の優勝者となった。
 日本人がトップを走る...久々に気持ちが高ぶりを感じた。
 
 おめでとう!富沢選手。次の日本GPでの活躍を心から祈っています。


 

 

 
 (クリックすると大きくなります。)
 写真は、全日本ロードレースで優勝した時の富沢選手。


 そう言えば、こちらでポールシッター達の記者会見を撮影した写真があるが、この中に富沢選手が写っている。


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2009年F1日本GP考 2009年10月04日

 2009年のF1GPは鈴鹿サーキットに戻ってきた。
 前回開催から3年という時間が経過しているなんて信じられない。
 久々に鈴鹿を走るF1への期待は大きかったのだが...
 3年という時間は、もしかしたらF1に大いなる変化をもたらしたかもしれない。
 
 あまりにもお粗末なレースだった。
 確かにマシンのドライビングは昔に比べると難しくなったかもしれない。
 それでもクラッシュが多すぎるのではないか?
 グロックの不可解な(?)クラッシュは別として、アルグエルスアリのクラッシュ2回。そしてそして、ブエミのクラッシュ2回にヘイキのクラッシュ1回。
 いずれも経験不足、学習効果なし、意識へのコントロール不足...そんな印象であった。
 確かに、一部のドライバーからは、ランオフエリアの拡張と舗装の必要性という意見も出たが、大方の言葉はドライビングミス。
 鈴鹿サーキットは確かに難しく、ミスに対する許容度の少ないサーキットではある。だからこそ「チャレンジングで最高のサーキット」という名誉をドライバーから与えらた。
 今回のミスから起こったクラッシュへの対処として、安易にランオフエリア拡張や舗装(舗装は2輪にとって非常に危険なのである)で対処する前に、若手ドライバーの技術や意識の変革をすべきだと感じる。

 断っておくが、安全性については常に最善を尽くさなければならないと思っている。
 それについては疑う余地はない。
 94年にアイルトンセナを失った時、安全性について慢心してはならないと誰もが心に刻んだ。
 それまで、『F1は安全になった。大きな事故が起こっても今の安全性のレベルなら死者はでない』という安心感にどこか浸っていた。その気持ちを見事に打ち砕かれ、(安全性への)追求の手を緩めてはならない事を学んだ。
 F1は常に危険性と隣り合っているのは、誰もが認識している。その危険性と(安全性)のバランスをいかにとるかだれもが苦心している。しかし、だからと言って新人達が安全に走り易くするために、ランオフを舗装にした方がという意見等は、F1という最高峰のレースをレベルの低い連中に合わせろと言っているわけで、そんな緩いレースを誰が見たいというのだろうか。

 今日のF1は20年前に比べるとスピードに対するシビアな対応が必要なのかもしれないが、昔のドライバー達、現在のベテラン達はしっかりと対応している。こういう未熟とも言えるアクシデントでレースに水をさすようなら、スーパーライセンスの発給も慎重に考えるべきではないだろうか。今回のトロロッソのマシンの仕上がりは素晴らしかったのに、そのチャンスを生かせないドライバーにシートを与える必要はないと思うのは私だけだろうか。
 一体今回のトロロッソはどれくらいの出費をしいられることになるのか...


 これだけクラッシュが多かったのにも係わらず、サーキットの対応は素晴らしかったと思う。
 身びいきの部分はあるのかもしれないが、TV画面から見ていてだが、その判断、無駄のないオフィシャルの動き、どれも賞賛に値するのではないか。
 レースはこのような裏方に支えられて初めて成立するものであり、長年の歴史のなせるワザと言える。

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タイムスリップ...懐かしき時代へ2 2009年06月03日

 昔の話、4輪が多いじゃないの?二輪は?
 僕の経歴からそう思われる人がいると思う。
 二輪になると多すぎて何を選んで良いのか困ってしまう。

 ケニー、バリー、ハンスフォード、コーク、マンク、片山、マモラ、クロスビー、ルッキネリ、スペンサー、ローソン、ガードナー...

 そして、90年代になればレイニー、シュワンツ、そして多くの日本人ライダー達...
 一時的にロードレースから遠ざかっていたけど、結局、私にとってレースを濃厚に感じることができるのは二輪。
 気が付いたら、いつのまにか戻ってきた。

 ...
 70年後半から80年前半、モータースポーツの情報を手に入れるのは難しかった。
 掲載されていそうな雑誌を片っ端から見て、断片的に情報を集めていた。
 当然WGPの放送もなければ、生で見るなんて考えられなかった。
 当時では珍しいビデオテープで、スペイン語のわけのわからない叫び声(ナレーションです)を聞きながら興奮して見ていた。

   #81年のアルゼンチンGPです。youtubeで久しぶりに見ました。

 モトライダーやグランプリ・イラストレイテッド...
 週刊プレイボーイにレース開催の翌週に小さく掲載されたレース展開の記事を探して見ていた。
 平選手が86年、250CCクラス、サンマリノGPで優勝したレースを(ほんの少しだけ)某国営放送のニュースでやった時は、飛び上がって喜んだものだ。

 83年。

 この年はとにかく情報を集めた。
 どこかに記事はないか。。。今のようにネットのネの字も無い時代、どうやって集めたんだろうというくらい集めた。
 記事を読んで頭の中の想像だけで、めちゃくちゃ興奮していた。
 後に映像を見て、かなり違ったけど(笑)。
 この年は、キング・ケニーとファースト・フレディーの一騎打ち。
 二人以外、誰も優勝できなかった。
 
 ということで、僕にとって、83年が最高の想い出思い入れの多いレース、闘いが行われた年だ。
 そのレースの映像をyoutubeで見つけたのだが、どうも「さーーっ」と舐めたような感じで、今ひとつ。いまのように、きちんと記録を残す時代じゃないからね。
 それでも時代を知る人には、涙ちょちょ切れじゃないかと思うので...
 
 そうそう、スタートはまだ押しがけ。
 ヤマハ・ケニーのロータリディスクバルブエンジンの始動性が悪い(と当時の雑誌等で書かれていたと思う)、リードバルブのNSのフレディーに先行されてますね。
 確か、250CCで平選手のYZRの始動性が悪く(2気筒同爆のためと言われている...ウィキペディアより)、後ろから追突されて骨折したのがきっかけで今のクラッチスタートになったんですよね。懐かしい(遠い目)。
 
 1983 WGP500 NS500 Freddie Spencer Vs YZR500 Kenny Roborts1

 

 1983 WGP500 NS500 Freddie Spencer Vs YZR500 Kenny Roborts 2

 1983 WGP500 NS500 Freddie Spencer Vs YZR500 Kenny Roborts 3
 
 1983 WGP500 NS500 Freddie Spencer Vs YZR500 Kenny Roborts 4

 それと、83年にフレディーが、全日本で走ったレースの映像もありました。5本に分かれています。あんまし、真剣に走っていないような感じなんだけど、それでも貴重ですね~。

 Freddie spencer '83 suzuka (1/5)

 2/5以降は、このリンクからたどれますのでよろしく...

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タイムスリップ...懐かしき時代へ 2009年05月29日

 よく伺うNKさんのblogで、城達也氏の話題が上がっていた。
 氏と言えば、ジェットストリーム。しかし、F1のナレーションもしており感動ものであった。
 そこからの連想で、「城達也→モナコGPエンディングナレーション→セナ」と繋がって、検索して見つけたのがこのyoutubeの映像。
 どれも記憶にあり、どれも懐かしく、走馬灯のように駆け巡る映像なのである。

 あの時代を知るみなさん、そして知らない方も、是非目を通して欲しい。
 バックに流れる音楽は、番組エンディングで流れていた(80年代は日本GPの時のみだが、90年台のいつ頃からか毎レースごと流れていた)ロビンザンダーの『In This country』です。

 この映像が終わった後に、続いて同様の懐かしい映像を見ることができます。サムネイルを選んで、懐かしのひと時を味わってください。


 

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こいつは凄いよね。 2009年04月15日

 まあ、見ておくんなまし。
 すごいことをする人がいるもんだ。。。

 実物大ペーパークラフトだよ!

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紹介します。 2009年04月02日

 と言っても恋人や結構相手を紹介するわけではない。(°°)☆\(--メ)バキッ!
  #ベタやな~

 紹介1...

 右側にサイト紹介やプロファイル等、項目が並んでいるが、この中に『モータースポーツカレンダーver3』というものがある。
 モータースポーツのイベントカレンダやカウントダウンを表示してくれる便利もので、以前から使わせてもらっていた。
 最初は、F1とMotoGP。これにSGTも加わったのだが、さて、やっぱ僕的には一番関係が深い『全日本ロードレース』も入れて欲しいところ。
 作者の「みずのけ」さんを脅して(嘘です)...お願いしたところ、快く追加して頂けた。感謝。
 こういうカレンダはあると便利。
 全日本のように年間6戦程度だと、なんとなく忘れてしまう(おい!仕事だろ!)ので助かります。

 プラグインとして簡単に追加できるので、モータースポーツに興味のある方は使ってみては如何ですか。是非。

 追記
 管理者が強制的に表示できる仕組みも組み入れてもらえました。ほんとうに、ありがとうございました。

 紹介2...

 最近、モータースポーツのニュースサイトが増えてきた。
 雑誌が、廃刊休刊になるのとは対照的である。でも、Webも薄利なので存続できるか難しいだろうな...
 ただ、やっぱ『ニュース』サイトなのである。
 事実やインタビューを単純に掲載しているだけで、サイト一つで十分かな~と思ってしまう。
 そんな中、F1については、こちらを見ている。
 なかなか面白い。
 もちろん読む時にはフィルターをかけて読んで頂きたい。
 好みに合うかわからないが、こちら。。。

 Jovial Motorsport

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F1はどこに行く。 2009年03月29日

 モータースポーツは今、真冬まっただ中。
 未来はあるのだろうか? 

 F1が開幕を迎えた。
 予選は、オフのテストから好調のBrawnGPが、前列を独占した。
 2年間どん底の屈辱。
 ドライバーを含めたチーム関係者はやっと報われたと思ったことだろう。

 だが、
 F1ってなんなのよ?
 モータースポーツってドライバーじゃなくてマシンの優劣だけで決まるわけ?
 それじゃスポーツじゃないじゃん?
 誰だよモーター『スポーツ』なんて言い出したのは!
 
 そんな言葉が聞こえて来そうだが、「別にスポーツのカテゴリに入れてもらう必要はない、人の限界を超えた時間と空間でのギリギリの戦闘だからね」と私は言うだろう。
 そう言えど今回の結果には別の面から少し釈然?としないのも事実である。

 なんだろ?

 今までトップだった赤馬と銀矢の落ち込み、新チームの台頭。。。劇的に見えるこの結果に人生こんなことはある、時間をかけて積み上げてきたものが光を浴びる時が来た!で良いのか?
 遅れをとったチームが、この時期に水をさすような抗議をなぜするのか?
 一時は腹立たしさを覚えたのだが、それもなんとなく理解できるような...
 そのような記事だった。
 今の社会の縮図を見るようで、なかなか考えさせられる。
 
 コラム: 混沌とする2009年のF1

 
 Webmaster


驚嘆の映像 2009年03月12日

 いやいや、驚いた。

 ブラックベリー(smart phone)でラジコンマクラーレンを操作できるプログラムを作ったファンが、マクラーレンからサーキットへ招待された。そこで驚くべきことが起こった...それはこちらを見てのお楽しみ。




 バトン+ブローンGP、バルセロナテストで1秒以上後続を引き離すトップタイム。
 ホンダ撤退後こんな結果を出すなんて(涙)
 ただ、F1は甘くはない。開発を続けて行かなければ、今あるアドバンテージなんてあっという間に無くなる。それに、ブローンGPは遅れをとっているのは確かでそれをロスは認めているようだし。

 ん?ブラウンGPじゃないかって?
 BrawnGPの発音は、アウンではなくオーン(カタカナで書くと別物のように聞こえるかなあ)。茶色(Brown)の発音がブラウン。同じではないそうです。
 実際、カーグラのインタビューでもロス本人が、ブローンが正しいと言ってました。(カーグラはブロウンと書いていたけ、オウンではまた違うのでは?)
 どうでも良い事?失礼しました。

 エラそうに書いてますが、発音、ほんとうは自信無いです^^;
 ブローンは事実だと思いますが。
 単なる知ったかですね。

 BrawnGPのサイトはこちら。

 追記
 アロンソは、ブローンGPの速さは本物と言った。
 2007年、ホンダについて期待できそうな見通しをシーズンオフのテストでマスコミは言及していた。しかし明確にアロンソは、ホンダは他の有力チームと比べて遅れをとっていると語った。予想はあたり、この年からホンダはどん底の状況に陥った。
 彼の実力、そしてこのことからも、現時点ではかなりのアドバンテージをブローンGPは持っているのだろう。
 残念でならない。。。

 Webmaster

ヴェッテル、最年少ポールポジション!そして優勝!! 2008年09月14日

08CB4407.jpg
(クリックしたら大きくなります)
 直接関連する写真はないので、昔、撮影したマクラーレン+ライコネンの写真を掲載します。(間接的に関係する?ということで強引に選びました。。。だったらBMWだよなW。トロロッソじゃひねりなさすぎだし)


 雨のイタリアGP。ポールポジションは、『未来』のチャンピオンとシューマッハに言わせしめたヴェッテルが奪った。
 (追記)
 そして、見事に優勝した。2位はコバライネン、3位クビサ。
 古い顔はここにはない。いずれトップ争いをするかもしれないメンツ。
 そして皮肉にも、ハミルトンがいないことに神の手をまさに感じた。
 ついでに言うなら、下位常連(最近はHONDAと入れ替わった(涙))のレッドブルのセカンドで且つプライベートチームの実質1年落ちのマシンで勝てたことが素晴らしい。

 ここで、F1の結果なんて詳しく書くつもりはさらさらありません。ただヴェッテルのポール&勝利で頭をよぎったことが2点ほどあったので、それをちょっと書いてみます。
 あくまでも、Webmaster的見解です。

 1)今回のイタリアGPでもっとも後悔した人...BMWのマリオ・タイセン(とBMWの首脳陣)。
   自分の眼力のなさを嘆いていることだろう。

   (追記)
   BMWには、2年契約でレッドブルからレンタルで乗っていた。
   契約終了で戻ったのだが、彼の才能を考えればどのような手を使ってもBMWは引き止めるべきだった?

 2)因果応報。報いは巡るのか?   
   憶えているだろうか?昨年の富士のF1で起こったことを。
   3位を走っていたヴェッテルがクラッシュして、確かペナルティを食らった(よね?)。
   しかし、その原因は。。。ハミルトンの信じられないようなドライビング。
   観客席から撮影していたビデオが、
   ハミルトンの突発的な急減速でヴェッテルがウェバーに突っ込んで
   クラッシュした場面を写していた。(youtubeにアップされた)
   レースが終わらないと因果応報となるのかわからないが、今の時点でハミルトンは15位、ヴェッテルはポール。。。
   神の見えざる手が働いたと思うのは私だけ?

 本物の金となるかヴェッテル。今は掘り出されて、磨きをかけだした状態。輝きを放てばF1ももう少し面白くなる。
 決勝も雨だと一波乱あるだろう。

 あと、ヴェッテルも良いが、ブルデー(ボーデ)も『いぶし銀』のような感じで好みだな。。。

 By Webmaster


 
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プロフィール

Author:Joppa and Webgpe.comWebmaster
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Joppaこと鈴木雅雄は、日本レース写真家協会 前会長(第4代会長として18年間JRPAの会長職を担う)。しかしながらその実態は...釣り好きで面倒見の良い『焼酎好きなおっさん』。


そしてブログを管理しているWebgpe.comのWebmasterこと原田祐司は、Joppa師匠の弟子。
ロードレースプレスカメラマンでMac好きな『おにいさん(°°)☆\(--メ)バキッ!
...もとい、おっさん』です。

2人とも鈴鹿サーキットレースフォトグラファー体験講座講師でもあります。

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